おうじゅうのこだわり

執念のたん塩

執念のたん塩
執念のたん塩  ¥1,240(税抜)

最初に「たん塩」を召し上がるお客様が大半だと思いますが。。。 
実は、嫌いなお客様もいらっしゃいます。

なぜでしょう??
味、見た目、匂い。。。などなど、たしかに「たん」特有の臭さがあってダメな方が多いようです。
それは! 下処理をきちんといていないからです!

その下処理というのが「血抜き」という処理、その「たんの匂いは」血液の匂いなんです。
※たん塩で有名な、仙台のお店ではあたりまえの下処理!


1.血抜きをして、臭みを除去!

しかも、執念のたん塩は「海洋深層水」使用しているため、

2.海洋深層水で、美味しさ倍増!

たん塩を食べないお客様より
「普段、たん塩を食べないのですが、執念のたん塩は美味しく食べれました。」
というお声も頂けました。


下処理を終えた「たん塩」を、2~3日寝かせます。 すると、余計な水分が抜け綺麗な色になります。

写真を見てください! 綺麗な焼き目が付いてます。

「寝かせ」を行わなければ、このような焼き目は付きません!

しかも、しっかり焼いても固くならず、良い食感が生まれますので焼き目が付くまで焼いて下さい。


たん塩を注文した際、レモンがついていませんか?

あれは何の役目でしょう? たん塩にはレモンを付けて召し上がるのが当たり前になっています。

正直言いますと、あれは「たん」の臭みをとる手段なんです。

しかし、執念のたん塩はレモン(だれ)はいりません! 何故なら「臭みを除去」しているからです!

食べ方のおすすめは、

1、1枚目は、まず何もつけずそのまま召し上がる。
2、2枚目は、自家製塩だれで召し上がる。
3、3枚目は、七味もしくは、南蛮味噌で召し上がる。

これで、たん塩をより一層楽しめることがでみますので、是非試してみて下さい。

たれ

当店の「たれ」は全て自家製手作り!

1.もみだれ=肉を提供する際、肉を揉んで味付けする「たれ」です。

2.つけだれ=焼き上がりの肉に付けて飯がる「たれ」です。

3.味噌だれ=ホルモンなどに味付けする「たれ」です。

4.塩だれ=ホルモン&赤肉などの味付け、召し上がるに付ける「たれ」です。

和牛や輸入肉にもどちらでも合う様、試行錯誤し完成された「たれ」でござます。

キムチ・冷麺

当店のキムチ類・冷麺は、道内でも有名な「トトリ」さんから仕入れています。

自信を持って、提供しております。